魂のウェブ制作 遠藤マサ

三橋健哉さん

普通のホームページの制作とは180度異なったアプローチ

2015-05-14_15h07_27あなたはダビデ像で有名な

ミケランジェロをご存知でしょうか?

西洋美術史上における最高の芸術家の

一人です。

彼は、ダビデ像を作る時に

綿密な設計図を書いたわけではない

そうです。

「私は、大理石の中に天使を見いだす。

彼を自由にするまで掘り続けた。」

と言っています。

石に線を書き、削り出す寸法を決めて

そこをひたすら掘って行くという

綿密に計算された作業ではなく。

石の塊から、余分なところを取り除き

彫像を完成させるのです。

マサさんのウェブメディア制作を

横で見ていると僕はこのたとえが

しっくりくると感じました。

クライアントの中にぼんやりある

ビジネスのイメージから、余分な部分を

削ぎ落とし見込客に響くところだけを

残していく。

そして、それを言葉と映像を使い際立たせて

いくのです。

その作業を繰り返すことによって

瞬く間にウェブメディアという

一つのクライアントのオリジナルな

形が浮き上がってくるのです。

一般には、ホームページというと

あれもこれも盛りだくさんな物に

したいというクライアントの希望を

叶えていく作業になります。

完成するまでに、半年から1年。

膨大なボリュームのページや

コンテンツ・・・。

長い時間をかけて完成した割には

顧客に、何を伝えたいのかよく

わからないものがたくさんあります。

ところが、マサさんの場合は

普通のホームページの制作とは

180度異なったアプローチなのです。

余計な部分を削ぎ落とし、本当に

重要なメッセージをクライアントの

中から引き出します。

だからこそ、わずか1日・・・

いえ、正確には半日程度でスモール

ビジネス経営者なら十分、武器として

使うことができるホームページを持つ

ことができてしまいます。

このマサさんの作業を事細かに解説

するのはここではできませんが。

わずか半日で、ホームページが

完成するという事に疑念を抱く人も多い

と思います。

一般のホームページ制作会社に

頼んだらこんな事は絶対にありえない

からです。

彼の仕事は、ウェブ制作者とか

動画編集者、ライターとか、そういった

職業で分類することはできません。

彼は、まぎれもなく真の芸術家だと

思いました。

そして、彼が作るのはホームページ

という薄っぺらい名刺のような役割の

代名詞ではなく。

ウェブメディアという、自分や自分の

ビジネスを魅力的に表現することができる

ネット上のメディアなのです。

テレビや、ラジオ、それらに代わる

自己表現のツールを、彼がプロデュース

してくれるのです。

芸術家であり、フリーエージェント

でもあるマサさんのこのスキルが広まると

日本の大手ホームページ制作会社が

倒産に追い込まれてしまいかねません。

制作にダラダラと時間をかけたり

コンテンツ量や、ページ数で法外な

料金を課すホームページ制作会社は

不要になってしまうからです。

ダビデが巨人ゴリアテを倒したように

バタバタと大企業が倒産に追い込まれ

るのがはっきりとイメージできました。

あなたも、これから何かのビジネスを

立ち上げようと考えているなら是非

ウェブメディアは、マサさんに依頼

される事をおすすめします。

ウェブメディアは、あなたの代わりに

営業してくれる最強の武器であり

ツールです。

それを、短期間で、しかも魅力的に

つくる事は、あなたのビジネスの

利益を最短で最大化してくれることに

つながる事でしょう。

三橋健哉

MELMA

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